秋の季節に冷えを感じたら注意!早めの冷え対策を

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秋の季節に冷えを感じたら注意!早めの冷え対策を

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2017/10/02

みなさん、おはようございます。
黒にんにく卵黄油サプリメント「太陽卵卵黄油黒にんにく」
通販ショップ「太陽卵美健」店長の岩と申します。

秋になると気になるのが「冷え」ではないでしょうか?
エアコンのおかげで夏も快適に過ごせるようになった反面、
私たちは思った以上に冷えを体内に溜め込んでいます。

特に冷えを実感するのが、気温がぐっと下がる秋の季節。
厚着しても手足が温まらず、不調を感じる方も多いのでは?

昔から言われるように、「冷えは万病の元」です!
冷えによる不調や対策を把握しておきましょう。

冷えで起こる身体の不調とは

身体が冷えることで、主に次のような不調が現れます。

1)体温低下による免疫力の低下

冷えが慢性化すると、次第に体温も下がるようになります。
体温が1度下がると、免疫力は約30%も低下すると言われ、
さまざまな病気の引き金になってしまいます。

最近風邪をひきやすくなった、風邪の治りが悪い……。
そう実感しているなら、冷えによって体温が低下し、
免疫力が低下しているかもしれません。

2)内臓冷えによる内臓機能や酵素活性の低下

身体が冷えれば内臓も冷え、機能が低下します。
腸が冷えてしまうと便秘や下痢の原因になりますし、
胃が冷えれば、消化不良や胃もたれの原因にもなります。

また内臓が冷えれば、体内であらゆる生命活動を行う
酵素にも悪影響を及ぼしてしまいます。
なぜなら酵素がもっとも活発に働く温度帯は、
「36.5℃~37℃」と言われているからです。

3)血行不良による肩こりや肌荒れ、生理痛など

身体の冷えは、血行不良を招きます。すると、
肩こりや首こり腰痛などの痛みが出る他、肌荒れの原因にも。
女性の方は生理痛や生理不順、不妊症の原因になる場合もあります。

このように、冷えはあらゆる不調の原因になります。
寒い冬が来る前に、冷えた身体を温めてあげましょう。

秋冷えに負けない冷え性対策

今日からできる冷え対策を3つ紹介します。

1)身体を温める食材をたくさん摂る

食材には、身体を温める性質のものと、
反対に身体を冷ます性質を持つものがあります。
冷え対策のためには、次の食材がおすすめです。

・根菜 …… にんじん、玉ねぎ、大根、ゴボウ、山芋
・魚介 …… 鮭、青魚、エビ、イカ、牡蠣、あさり、シジミ
・薬味 …… にんにく、ショウガ、長ネギ、ニラ、唐辛子
・調味料 … 味噌、醤油、自然塩
・その他 … 肉、卵、そば、梅干し、納豆、チーズ

2)適度な運動と入浴

冷えの改善のためには、全身を温めることも大切です。
適度な運動や入浴によって、身体を温めましょう。

ポイントは、太ももを鍛えること!
太ももには大きな筋肉がついているので、
しっかり鍛えることで熱をしっかり作ってくれます。

夏は暑いからといってシャワーに頼っていた方は、
ぬるめのお湯(37~40度)で15分を目安にして、
リラックスして入浴しましょう♪

3)体温調節を行う自律神経を整える

冷えを解消するには自律神経を整えることもポイント。
なぜなら自律神経は全身の血管を収縮・拡張させて、
体温調節の働きを行っているからです。

自律神経を整えるには、規則正しい生活が基本です。
夜更かしせず、早寝早起きを心がけましょう。

もちろん、自律神経にいい黒にんにく卵黄油もオススメです。
ご家族ならお得なおまとめ買いで、健康家族を目指しましょう♪

皆さんの元気と、毎日の笑顔を願って贈る、
黒にんにく卵黄油サプリメント「太陽卵卵黄油黒にんにく」
通販ショップ「太陽卵美健」店長の岩でした。今日も頑張ります!

太陽卵卵黄油黒にんにく
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