心とカラダの健康づくり 黒にんにく卵黄油サプリは太陽卵美健

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みなさん、おはようございます。
黒にんにく卵黄油サプリメント「太陽卵卵黄油黒にんにく」
通販ショップ「太陽卵美健」店長の岩と申します。

待ちわびた桜も開花し、すっかり春めいてきました。
心地よい空気に誘われて、お出かけしたくなる季節です。

その一方で春は、季節の変わり目ということもあり、
体調不良がいちだんと現れやすい季節でもありますね。
特に気を付けたいのが、普段から高血圧気味の方でしょう。

春は、低気圧と高気圧が交互に日本列島を通過します。
低気圧が近づけば、血圧は上がります。
高気圧が近づくと血圧が下がる……と思いますよね。

ところが、実はその反対!気圧の乱高下を不快に感じ、
むしろ、血圧が上がってしまうことも多いんですよ。
つまり、どんどん上昇しっぱなしになるのです!

私たちの身体は、ある程度の気象変化なら対応できます。
自律神経が働いて、調整してくれるおかげです。

ところが、気圧変動が大きすぎると、
自律神経も対応しきれなくなり、バランスを崩します。
その結果、血圧がぐっと上昇しやすくなるのです。

そこに、日々のストレスが重なったり、
女性ホルモンの減少などの要因が重なったりすると、
ますます自律神経が弱ってしまいます。

なかなか薬では治せないと言われる自律神経ですが、
卵黄油にたっぷり含まれるレシチンがお役に立ちます。

なぜならレシチンは、神経伝達物質アセチルコリンを
作るために欠かせない、大事な栄養素の一つだから。

つまりレシチンは、脳に働きかける頭脳食品!
十分な量のレシチンを摂ることで脳の働きが安定し、
自律神経も健康な状態を保つことができるのです。

高血圧が続くと、さまざまな病気のリスクが生じます。
春を楽しむためにも、早めに予防対策しませんか?
ぜひ、太陽卵卵黄油黒にんにくをご利用ください!

皆さんの元気と、毎日の笑顔を願って贈る、
黒にんにく卵黄油サプリメント「太陽卵卵黄油黒にんにく」
通販ショップ「太陽卵美健」店長の岩でした。今日も頑張ります!

太陽卵卵黄油黒にんにく
画像をクリックしていただくと、太陽卵美健のショッピングサイトに移動します。

みなさん、おはようございます。
黒にんにく卵黄油サプリメント「太陽卵卵黄油黒にんにく」
通販ショップ「太陽卵美健」店長の岩と申します。

春らしくなり、ぽかぽかと陽気が心地よい季節ですね。
ところが、寝つきが悪い、夜中に目が覚めてしまうなど、
季節の変わり目は、不眠症状に悩まされる方も多いのでは?

日中に睡魔に襲われると、仕事や家事が進みません。
この機会に、不眠の原因や対策を知っておきましょう。

春になると不眠になる原因は、主に2つあります。

1)日照時間の変化

一つ目の原因としては、日照時間の変化です。
私たちが眠たくなる時、脳内からメラトニンという、
物質が分泌されているということをご存じでしょうか?

メラトニンは、別名「睡眠ホルモン」とも呼ばれ、
分泌されることにより、自然な眠気を感じる物質です。

このメラトニン、分泌量が一定ではありません。
私たちが受ける光の量によって、量が変わります。
つまり、日照時間の影響を受けるということですね。

春になって日照時間が長くなると、分泌量は減少……。
そこで寝つきが悪くなったり、ぐっすり眠れなかったり。
次第に、眠れない不眠状態になってしまうというわけです。

2)自律神経の乱れ

不眠を招くもう一つの原因は、自律神経の乱れ。
春の時期は、気温や気圧が大きく変動する季節です。
特に寒暖差が大きいことで、体温調節機能が過剰に働き、
その影響として、自律神経のバランスが乱れてしまいます。

実は自律神経の乱れも、メラトニンの分泌量を減らします。
日照時間が減って、メラトニン分泌が減っている上に、
自律神経も乱れ、分泌量も減ってしまったら……。

眠りにくい状態が慢性化して、不眠になってしまうため、
春の不眠対策は、メラトニン分泌量増加を心がけましょう。

やる気のない勉強

日照時間の長い春は、明け方から光が差し込みます。
寝室の雨戸を閉めたり、遮光性の高い厚手のカーテンなど、
なるべく真っ暗な状態で眠りましょう。ただ、起きた直後は、
太陽の光を浴び、体内時計に心地よい刺激を与えることが大切。

また、自律神経を整えることも心がけましょう。
規則正しい生活や、全身を心地よく動かすことが、
乱れてしまった自律神経を整えることにつながります。

しかし、働き者でデリケートな自律神経は一度乱れてしまうと、
なかなか元通りにはならないため、併せて活用したいのが卵黄油!
昔から自律神経にいいと言われ、奈良時代から愛用されてきました。

当社の健康サプリメント、太陽卵卵黄油黒にんにくは、
太陽卵を原料に、伝統製法で抽出した卵黄油を豊富に含有。
自律神経失調症に悩む、多くの方からお喜びいただいています。

春の季節の変わり目、不眠にお悩みの方は、ぜひお試しください!

皆さんの元気と、毎日の笑顔を願って贈る、
黒にんにく卵黄油サプリメント「太陽卵卵黄油黒にんにく」
通販ショップ「太陽卵美健」店長の岩でした。今日も頑張ります!

太陽卵卵黄油黒にんにく
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みなさん、おはようございます。
黒にんにく卵黄油サプリメント「太陽卵卵黄油黒にんにく」
通販ショップ「太陽卵美健」店長の岩と申します。

もし「最近おなかがぽっこりしてきた」とお悩みなら、
その原因は、いつの間にかついた内臓脂肪かもしれません。

内臓脂肪とは、内臓にべったり貼りついた脂肪のこと。
放置しておくと、さまざまな病気の原因になってしまいます。

たとえば内臓脂肪が腸を圧迫すると、便秘の原因に、
胃を圧迫すると、逆流性食道炎の原因になりかねません。

さらに、内臓脂肪は悪い物質を出すことが知られています。
すると糖尿病や高血圧などの生活習慣病、さらには
脳梗塞や心筋梗塞、がんなどの引き金にも……。

ちなみに脂肪というと、内臓のまわりにつく内臓脂肪の他、
皮膚の下、比較的浅いところにつく皮下脂肪もありますね。

欧米人と比べて、日本人は内臓脂肪を蓄えやすく、
特に注意が必要だと言われています。
健康に暮らすためにも、内臓脂肪を落とすことが大切です。

ポイントは「脂肪摂取を減らす」「有酸素運動をする」
毎日続けることが、内臓脂肪を落とすことにつながります。

ごはんの量を減らしたり、食パンを薄切りにしたり、
早速簡単なことから始めてみてくださいね。
毎日の生活で実践してほしいコツを紹介します。

1)和食中心の生活を心がける

内臓脂肪を落とすには、和食中心の生活が理想です。

なぜなら肉より魚、できれば青魚が望ましいから。
和食でたっぷり食べられる海藻やきのこなども、
内臓脂肪を落とす上で、有効な食材です。

とはいえ、健康のためにはもちろん肉も必要です。
部位にもよりますが、肉に含まれる飽和脂肪酸には、
血管を強くする作用があります。

何より、肉に含まれるたんぱく質は筋肉を作る材料。
筋肉を保つため、ちゃんと食べなくてはなりません。

そう、あくまで「食べすぎ」がNGなだけ。
適度な量の肉を食べることは、とても大事なことです。

意外なことに、果物も脂肪を増やす食材の一つ。
何事もほどほどにバランスよく……が一番ですね!

2)揚げ物をするなら、素揚げを!

内臓脂肪を落とすには、揚げ物の際にも工夫しましょう。
本当は、揚げ物より焼いたり煮たりする方がヘルシーです。
でもたまには、揚げ物を食べたくなるときもありますよね。

フライや天ぷらにすると、衣が油を吸ってしまいます。
できれば素揚げにして、カロリーを抑えるようにしましょう。

そろそろ芽吹きの季節。スーパーに山菜が並び始めました。
ふきのとうやたらの芽などは天ぷらの定番ですが、
素揚げにしてもおいしくいただけますよ!

3)アルコールの量は控えめに

内臓脂肪を落とすには、アルコールにも注意が必要です。

お酒を飲むと、なぜかたくさん食べたくなりませんか?
アルコールには、食欲を高める働きがあります。
しかも、内臓脂肪の蓄積を促すホルモンも分泌します。

要はアルコールを飲むと、内臓脂肪の蓄積が、
どんどん加速してしまうというわけです。

しかもアルコールが肝臓で分解されるとき、
飲んだ量に比例して、中性脂肪が作られるとのこと。
お酒をおいしく飲むためにも、適量を保ちましょう。

昔からよく「風邪は万病の元」と言われてきました。
近年、内臓脂肪も万病の元と言われるようになっています。

黒にんにく卵黄油サプリも活用しながら、
内臓脂肪知らずの、元気な身体作りをしてくださいね!

皆さんの元気と、毎日の笑顔を願って贈る、
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