季節の変わり目!春の時期に多い不眠の原因と対策とは?

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季節の変わり目!春の時期に多い不眠の原因と対策とは?

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2017/04/02

みなさん、おはようございます。
黒にんにく卵黄油サプリメント「太陽卵卵黄油黒にんにく」
通販ショップ「太陽卵美健」店長の岩と申します。

春らしくなり、ぽかぽかと陽気が心地よい季節ですね。
ところが、寝つきが悪い、夜中に目が覚めてしまうなど、
季節の変わり目は、不眠症状に悩まされる方も多いのでは?

日中に睡魔に襲われると、仕事や家事が進みません。
この機会に、不眠の原因や対策を知っておきましょう。

春になると不眠になる原因は、主に2つあります。

1)日照時間の変化

一つ目の原因としては、日照時間の変化です。
私たちが眠たくなる時、脳内からメラトニンという、
物質が分泌されているということをご存じでしょうか?

メラトニンは、別名「睡眠ホルモン」とも呼ばれ、
分泌されることにより、自然な眠気を感じる物質です。

このメラトニン、分泌量が一定ではありません。
私たちが受ける光の量によって、量が変わります。
つまり、日照時間の影響を受けるということですね。

春になって日照時間が長くなると、分泌量は減少……。
そこで寝つきが悪くなったり、ぐっすり眠れなかったり。
次第に、眠れない不眠状態になってしまうというわけです。

2)自律神経の乱れ

不眠を招くもう一つの原因は、自律神経の乱れ。
春の時期は、気温や気圧が大きく変動する季節です。
特に寒暖差が大きいことで、体温調節機能が過剰に働き、
その影響として、自律神経のバランスが乱れてしまいます。

実は自律神経の乱れも、メラトニンの分泌量を減らします。
日照時間が減って、メラトニン分泌が減っている上に、
自律神経も乱れ、分泌量も減ってしまったら……。

眠りにくい状態が慢性化して、不眠になってしまうため、
春の不眠対策は、メラトニン分泌量増加を心がけましょう。

やる気のない勉強

日照時間の長い春は、明け方から光が差し込みます。
寝室の雨戸を閉めたり、遮光性の高い厚手のカーテンなど、
なるべく真っ暗な状態で眠りましょう。ただ、起きた直後は、
太陽の光を浴び、体内時計に心地よい刺激を与えることが大切。

また、自律神経を整えることも心がけましょう。
規則正しい生活や、全身を心地よく動かすことが、
乱れてしまった自律神経を整えることにつながります。

しかし、働き者でデリケートな自律神経は一度乱れてしまうと、
なかなか元通りにはならないため、併せて活用したいのが卵黄油!
昔から自律神経にいいと言われ、奈良時代から愛用されてきました。

当社の健康サプリメント、太陽卵卵黄油黒にんにくは、
太陽卵を原料に、伝統製法で抽出した卵黄油を豊富に含有。
自律神経失調症に悩む、多くの方からお喜びいただいています。

春の季節の変わり目、不眠にお悩みの方は、ぜひお試しください!

皆さんの元気と、毎日の笑顔を願って贈る、
黒にんにく卵黄油サプリメント「太陽卵卵黄油黒にんにく」
通販ショップ「太陽卵美健」店長の岩でした。今日も頑張ります!

太陽卵卵黄油黒にんにく
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